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リフレクティックス セラシステム opening リフレ
対比
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セラシステム店舗施工例
2018年12月2日午後2時 盛岡市内住宅設置セラシステム「冬設定」稼働。
 撮影開始直後「夏設定」から「冬設定」に切替え(撮影14秒時)、下の温度表示(床下温度)が上昇する模様をご覧下さい。
 当日気象状況・・・・・・・最高気温9℃・最低気温-3℃・撮影時約7℃。
撮影住宅屋根が太陽直射により輻射熱が発生➡遮熱材(リフレクティックス)により輻射熱を効率良く温風として回収➡セラシステムにより脱衣室床下へ送風し床下の温度が上がる模様を6分50秒の間撮影しております。温度は、切替時:11.5℃→撮影終了間際:16℃弱の約4.5℃上昇

撮影時外気温度は約7℃であるが、屋根下は遮熱材により約18℃まで上昇。それらを屋内床下へ暖房として送風しております。

センサーと排気口設置場所は、上記の通り洗面脱衣室床下で、頻繁に窓の開閉を行う(除湿の為)都合上、比較的温度が低い。

 温度制御装置「世良」は、
屋根裏の温度(上段)が
床下の温度(下段)より3℃
以上に上昇時に屋根裏の
ファンを稼動させる信号を
出します

 
 左の場合は、上段が38.
6℃、下段が21.8℃ですの
でファンが稼動しております
。(ファン稼動時は左の通り、
左上部ランプ(緑)が点灯し
ます。)
映像では、スイッチBOXに主電源スイッチ(上段)と夏冬切替スイッチ(下段)が映っております。撮影後15秒で冬設定に切替えておりますので屋根裏の暖気が床下へ送風される為床下温度(下段)が急上昇している様が理解出来ると思います。
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